制服コンプレクス

学生制服・セーラー服の女子が好きすぎる!成人向け同人作品の新作情報、レビュー、セール情報を発信!

【禁欲プレイ】成績低下による禁欲で彼氏がお説教、彼女が叱られフェチに目覚め主従逆転するカップル話

【禁欲プレイ】成績低下による禁欲で彼氏がお説教、彼女が叱られフェチに目覚め主従逆転するカップル話

この記事について

担当
タケル(編集長)
公開日
情報確認日
確認範囲
販売ページ、作品本編、サンプル画像9点、価格、セール表示

編集部は販売元で確認できる事実情報と、編集部の主観を分けて整理しています。 本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。価格、配信状況、セール期間、レビュー件数は変更される場合があります。 購入前に販売元ページの最新情報を確認してください。

彼女の誘惑と彼氏のお説教

前作から続くカップルがテスト期間の禁欲で彼氏の支配的な説教に彼女が叱られフェチに目覚める。

焦らしと純愛が共存するイチャラブ進化系。

NTRなし。

彼氏の意外な真剣さが光る。

処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2 サンプル画像 1枚目
サンプル(1) - © どじろーブックス

叱られフェチに目覚めるヒロイン

前作で初体験し性に目覚めたカップルは、成績低下によりテスト期間中禁欲を誓う。

しかし我慢できない彼女が彼氏を誘惑し、彼氏は怒ってお説教。

その説教に彼女はなぜか興奮し、叱られフェチを自覚する。

一週間の焦らしが二人の関係をさらに深める。

付き合いたてのようなピュアな空気と爆発しそうな欲求が混ざり合い、彼氏の支配的な一面にドキドキする彼女の反応がキュート。

禁欲が二人に新たな刺激をもたらす。

処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2 サンプル画像 2枚目
サンプル(2) - © どじろーブックス
処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2 サンプル画像 3枚目
サンプル(3) - © どじろーブックス
処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2 サンプル画像 4枚目
サンプル(4) - © どじろーブックス
処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2 サンプル画像 5枚目
サンプル(5) - © どじろーブックス
処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2 サンプル画像 6枚目
サンプル(6) - © どじろーブックス
処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2 サンプル画像 7枚目
サンプル(7) - © どじろーブックス
処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2 サンプル画像 8枚目
サンプル(8) - © どじろーブックス
処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2 サンプル画像 9枚目
サンプル(9) - © どじろーブックス

彼氏の説教に興奮する彼女

前作から続くカップルが禁欲という試練に挑む。

彼女の誘惑に対し、彼氏がまさかの真剣なお説教で返す展開は予想外だ。

怒られながらもなぜか興奮する彼女の反応が新しい。

一週間の焦らしを経て迎える解禁日、二人のセックスは純粋な雰囲気と激しい欲求が混ざり合い、読んでいて体温が上がる。

彼氏の支配的な一面と、それにときめく彼女の様子がとてもキュートで、二人の関係性の変化をじっくり楽しめる。

特に、彼氏が説教する際の真剣な眼差しと、それにドキドキする彼女の表情の対比が良い。

禁欲による焦らし効果で、エッチシーンには一段と熱がこもっている。

前作からのファンなら、二人の成長に感慨深いものがあるはず。

この点は要確認!

  • 前作の処女・童貞要素は含まれないので注意
  • 彼氏の説教が強いと感じる人もいるかも注意
  • 本作はM要素が強めなので、苦手な方は注意

作品情報

作者
どじろー
配信開始日
2023/02/19 00:00
ページ数
90ページ
処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2
30%OFF
処女が童貞との初体験で目覚めちゃう話2
発売日
undefined 配信

お気に入り登録してあとで見る

お気に入りをみる

成人向け作品に関する注意

本記事で紹介している作品は、いずれもフィクションとして制作された創作作品です。登場する人物・団体・名称・設定等は架空のものであり、実在のものとは関係ありません。

また、作中に描写される行為には、現実に行った場合に法律へ抵触する可能性のある内容が含まれる場合があります。これらの行為を現実で実践・模倣することは絶対におやめください。

本記事は、成人向け創作作品の内容を紹介・レビューすることを目的として掲載しています。

作品タグ

ぷるんぱ

編集長です。学生服・セーラー服をテーマにした成人向け同人作品の確認、レビュー本文の作成を担当しています。

日中は本業に勤しみ、帰宅後に作品チェックとおたのしみタイム。休日に振り返ってに記事を書いています。

大多数の男性に漏れず、制服フェチ。どちらかといえばブレザー派。